金鉱石ブロックと原金では燃焼時間が違うことが判明!!【マインクラフトスイッチ統合版1.17】

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マイクラ1.17新要素の「原」のつくブロックたち。いまだに鉱石のまま焼きそうになった私です。早速ですが原金は金鉱石よりも燃焼時間がほんの少し長かったのでクリエイティブで少し調査しましたよ。注意!幸運のツルハシを持ってたら「原」ブロックが増えるので絶対増やしてから焼いてください!!原石1個で1インゴットになります。1鉱石も1インゴットなので幸運エンチャントで原石を増やさないと損です。それから鉱石で持ち帰りたい場合はシルクタッチのツルハシが必要です。

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原金の燃焼時間は金鉱石、ディープスレートより少し長い

それでは本題に入ります。原銅と銅鉱石、原鉄と鉄鉱石の「燃焼時間」は、≒(ほぼイコール、おそらくだけど同じ)でしたが、金の場合は燃焼時間がほんのすこしだけ原金が長いです。燃焼時間の違い検証↓↓

金の燃焼時間について試しに木のハーフブロック2個で何個焼けるかやってみました。(こちらはクリエイティブのフラットタイプです)

木材のハーフブロック2個をそれぞれ入れて、

金鉱石、原金、ディープスレート、それぞれや64スタックかまどに入れます。燃焼が終わって見てみると…

矢印に注目してください。金鉱石は三分の一くらいまで矢印が進んでいます。金鉱石が三分の一、焼けているということです。原金は61個目は手つかずの状態。ディープスレート金鉱石は61個目が半分以上焼けています。金の中で1番焼けるの早いのはディープスレートです。

この結果から、大量に焼く場合燃料の消費量に少し違いが出るという結果になりますが、そこまで気にするほどでもないかとも思われます。計算では木材のハーフブロック64個で金鉱石を焼いた場合105.6個、原金96個になるので焼き上がりの差は9.6個です。少し差があるように思いますが、燃料はマグマバケツを使えば「そんなの関係ない」くらいの個数です。何はともあれ幸運ツルハシで増やして焼くのがお得ですね。

読んでいただきありがとうございます。またね。

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